全徳島建設労働組合フレッセ新会館にデッキ材を納入しました

2011年 6月6日 月曜日


全徳島建設労働組合の「フレッセ新会館」へ大利木材からウッドデッキ材セランガンバツを納入しています。

セランガンバツ ウッドデッキ材です。施工は2ヶ月半前なので、日に焼けて退色がはじまっています。


徳島新聞でも紹介されています。

フレッセ新会館が落成 全徳島建設労働組合が建設
全徳島建設労働組合(フレッセ、組合員約8500人)が徳島市南矢三町3に建設していた「フレッセ新会館」が完成し、29日、同市の徳島グランヴィリオホテルで落成式典があった。6月1日から業務を始める。

会館は鉄骨2階建て延べ約700平方メートル。1階には組合事務室のほか、組合員から保険や労働の相談を受け付ける相談ブースなどがある。2階には最大100人が利用できる大会議室を備えた。総工費は約1億9千万円。旧会館(同市南田宮4)が老朽化し手狭になったため、昨年10月から建設していた。

式典には組合員ら約200人が参加。小泉栄昭(ひであき)執行委員長が「職人の社交場として多くの人が集う場所になってほしい」とあいさつし、鏡開きをして落成を祝った。 (徳島新聞 2011-5-30)

フレッセ新会館(徳島県徳島市南矢三町3)
元請:島出建築事務所

 

関連記事

関連タグ: ,
Copyright (C) 2012 大利木材株式会社, Dairi Lumber Co., Ltd. All Rights Reserved.