無垢フローリングの、たとえば赤身部分のみ、白太の部分のみでの出荷は行っておりません。 無垢材の色むらは、部屋全体に敷き詰めることで、独特の風格・味わいとなります。 また、木の色むらは時間とともに落ち着いてきます。