セルローズファイバーの現場吹き込み(天井)の様子です。
吹き込む前の天井裏。 電気配線は、セルローズファイバーに埋もれないように上に伸ばしてあります。
白い袋状のものは、ダウンライト取り付け時に穴を開けてもセルローズファイバーが下に落ちないようにするためのものです。
300mmの高さになるまで吹き込みます。
粉塵の中での作業は、やはり過酷です。
外ではこのようにセルローズファイバーをほぐし、ポンプを通って天井へ送っています。